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やり通す  ブログ№404

2019年2月 4日 橋川昌弘ブログ

こんばんは

昨日の ブログが 更新されてなく 申し訳ございません

昨日のブログでは

これからの 建築士としての役割についてを!

更新しました

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2014年までの 一級建築士の受験者数ですが

合格者数は 変わらぬとも 受験者が毎年のように 下がっていることが明らかです

受験者数が少ない しかし  合格率があがっている

これは 見方によっては 危惧しなければいけませんね

一級建築士という 世界的に 格式ある位置づけが 日本の建築という世界的に代表する

技術そのものの 文化の継承と 文化の創造が 伝承伝達という意味合いにおいては

豊かさとともに 遠ざかっているように感じます

一方 合格者が 多いということは 何分 うれしいことでもある

建築というものは どんなに 発展を遂げたとしても 

一世紀 いえ 二世紀までは 

ものづくりとしての 基本である 人!!  というものがとても大切だから!である

ですので 弊社では 大工さんとともに カタチにしているというところです

ぜひとも お若いかたへも この 日本の建築の魅力というものを 伝えていければとおもってます

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