やるなら〜 ブログNo.681

こんばんは

パワースポットに触れ

再びかえってきました

やり残していること!

まだやってもいないこと!

未知なるもの!

建築の世界観でも

これだけ山積みであり、課題や

出会えていないものがたくさん

あるって

今回の旅でわかった気がします

そして

こちらのドラマでも

多くのこと学んでます

天才料理人として世界に名を広めた逸材

しかし

あることがきっかけで…

まだ現時点で第3話!

今回の3話では

人への思いやり!がメインディッシュ

と感じた

それは命をかけて料理をつくるものと

命をかけて作り手の立場を考えるのと

互いの立場から

出た結論は

やはり作り手の家族を守れないものは

お客様も大事にすることができない

というオーナーからのお言葉だった

自分だけ

これまで!ここまで!やっている!

そんな考えがあると

それが全て伝わるということ

会社は、決してひとりではないということ

それぞれに必ず意味や役割があって

機能し成り立っている事実を

経営者自ら感じなければいけない

それが今までの自分はできていなかった

でも

気づいた!気づかせてくれた!

それも全てが仲間だった

天才は天才がある故の

世界観でしか物事を語れず

思考も行動も全てが

ありのままに立場の平行線上でしか

語れないし、映し出されないし

むしろ映し出さない現実!

無論

橋川昌弘という男は

建築を勉強している立場ではあるが

感性は世界に通ずると

自負しています

それも仲間がいるから自信につながるんだよな

ってつくづく感じる

さて

やり残していることのひとつとして

建築には必ず

原子から量子にいたるまで

必ずかたちあるものが存在するため

未知なる世界まで

突入し、これからの建築のあり方を学んでいきたい