今年こそ!ブログNo.560

3時30分起床!体内のバランスを整えるため!トマムへと!汗を流しにきました!

おはようございます!

最高の天気に恵まれ

そして、家族の嬉しい報告を受け!

朝日に向かって、お礼と

こらからのおもい!想像力を働かせ!

イメージを膨らませてきました

これで!建築へのイメージ力が数段

バージョンアップされます

自分だけのおもいでは

到底及ぶことのない境地!

そこには

仲間の姿やお客様の姿を想像できた時

そして社会や世界の視野が広がる時に

イメージとして姿、カタチが現れます!

建築物、雑誌、建築家、

建築に触れるというより

間接的なものに触れることが

イメージを膨らませることへの

唯一の近道であり

深い深層心理の領域を遥かに超えた

世界観をキャッチすることができる

建築家にとって

一番大切なこと!

それは!空間と、イメージとの融合!

世界に触れることもいいですが

日本の未知なる素晴らしさを

肌で感じることです

今回、

アジアの観光地としての

代表地として

日本の四国が2位に !!選ばれました!

誇れる日本!本当に素晴らしい国!ですね

(CNN) 観光ガイドブックを発行するロンリープラネットが、アジア太平洋の観光地ランキング2019年版をまとめた。日本からは四国が2位にランク入りしている。

これまでのランキングはアジアを対象としていたが、今年からはオーストラリアとニュージーランドを含めてアジア太平洋地域に拡大した。

今年はオーストラリア西部のマーガレットリバーと西オーストラリア州南部が1位に選ばれた。
同地はワインとサーフィン、美しい海岸線で知られる。

2位の四国は鳴門の渦潮、高知城、祖谷渓などの名所があり、ロンリープラネットによれば、海外からの観光客が増えている。

3位に入ったニュージーランドのアイランズ湾と北島は、亜熱帯の島々や先住民マオリの伝統文化、美しい光景が楽しめる。

昨年の映画「クレイジー・リッチ」の舞台にもなった4位のシンガポールはグルメや素晴らしい空港が魅力。
7位のフィジーは豊かなジャングルだけでなく、持続可能性への取り組みも注目され、「太陽光発電のリゾートから地元で採れた食材、サンゴ礁の再生プロジェクト、プラスチック利用の制限に至るまで、エコツーリズム推進に力を入れている」(ロンリープラネット)という。

2019年のアジア太平洋の観光地10選は以下の通り。

1.マーガレットリバーと西オーストラリア州南部
2.四国
3.アイランズ湾と北島
4.シンガポール
5.クック諸島
6.ベトナム中部
7.フィジー
8.パラワン島(フィリピン)
9.北京(中国)
10.カンボジア