休み過ぎない〜 ブログNo.603

昨日は帰宅から爆睡

そしていつものように夜中の2時に眼が覚めるパターンで朝を迎え

今日は

大工工事として急きょお手伝いさせていただくことになったため

更別村へと行ってきました

十勝管内でも、何か新しい取り組みなり

町興しに精をだしてる雰囲気が

感じられ

若い方々が中心となって

動いてる?だろうなと

思わせる町でした

そのあと当社の大工さんがお世話になる

旅館へとお邪魔して、ご挨拶!

笑顔が素敵な女将さんでして

心もと安心して、更別村をあとにしました

そして

帯広へと戻り、3日ぶりに大工さん

作業されてる皆様とお会いし

またまた釧路へと〜!

午前中はそんな感じです

タイトルにも入れました

休み過ぎない!です

こちらはフェイスブックで

投稿されていた内容そのものに!

たしかになぁ〜

なるほどなぁ〜と思うことがあり

引用させていただきます!

「人は休み過ぎると、ダメになる」

あのケンタッキーフライドチキン創業者、カーネル・サンダースがインタビューで答えた言葉です。
彼が自分の店を開店したのは、40歳の頃。
そして、人生を賭けるフライドチキンの事業を始めたのは、なんと65歳から。

「そのお年で働き過ぎではありませんか」とインタビューで聞かれた時。
「人間は働き過ぎてダメになるより、休みすぎて錆びつき、ダメになるほうがずっと多い」
そう答えたそうです。

引用はここまで!

諸説

働くことに生きがいを持ち

やがて定年を迎えた時!

想像もしないほど、体力低下なりを

感じると、聞いたことがあります!

人は休みということに自分自身の身体と心が休めている!

という生き方に慣れてしまっている

でも実は

ここでいう大型連休などの

連休そのものは、一個人の体力を消耗してしまっている

実は休み慣れというのは人の心を知らず知らず

蝕んでいるように感じます

働き方改革!として

とてもきれいな言葉に感じますが

休み!ということではなく

一個人のビジネスチャンスを広げるきっかけなり

企業への働き方改革へ

改革というものに、改革案を出すべきだと感じます

セカンドビジネスとして

許せる企業はほとんどありませんし

バランスよく

企業間とプライバシーとの両立性を保てる

案があれば!

働き方改革といっても

企業で考えつくせ!そして与えろ!

では経営は成り立たないことも

あるでしょう!

今まさに深刻な状況を迎える序章から

すでに一章〜二章と

時が進んでいるのかもしれない

何の目的で働き方改革が生まれたのか!

真意を探り、

その意図をつかまなければ

休みがあることへの充実性の誤解が解けぬまま

時間ばかりが過ぎるように感じます