残ること〜 ブログNo.966

4時起床

出張先より

おはようございます

本日はプレゼン の日であります

タイトルにある

残ること の意味は

まさにこの世に 残る

企業として そして社会 会社に

残ること

という大変意味深いものです

会社でいうのであれば

これから先

言われたことしかできない

言われてもまだできない

忘れてしまいがちである

能力を発揮できない 言い訳が多い

人のせいにしまいがちである

これらは すべて根本的に自主的に

変えなければ 残っていけない時代です

このことは 一個人としてですが

では 企業にすると

理念がない

人を育てることに抵抗がある

コミュニケーションが豊かではない

周囲が何をしているのかわからない

連絡報告相談がない

こういう企業は

瞬く間に社会から排除されます

では

地域社会では

と!なるわけですが

ここまでとして

残ることというのは 生き残るために

道徳心ある 会社は より道徳心を

磨かなければいけないし

コミュニケーションが豊かで

家族的存在を感じる会社さんは

より 家族愛を持つまでに

成長発展しなければいけない

社会のせい 会社のせい

人のせい

なんでも 自分や 会社や

置き換えられる 人や会社は

成長します

まず他人のせいにする 人は

伸びませんし 生き残れません

はっきりと言えます

なので 弊社においては

決して今のご時世に あまえることなく

より厳しさをもって

果敢に挑戦しなければいけない

時には 喧嘩のような ぶつかり合いも

必要となるでしょう

時には涙して 悔しい思いもあるでしょう

眠れない時 悲しい時

もうやめたい 解放されたい

と思うこともあるでしょう

でもね

そこから 逃げるのも やめるのも

簡単なこと です

しかし 人間的価値は

それまで ですね

今日は ちょっと厳しい

ブログでしたが これは自分に伝えても

あることなので 厳しくもなりましたが

厳しい人が 周囲にいる

あるいは 自分に厳しい人間は

必ず成長することを知ってるので!

ということで

引き続き プレゼンと

会の挨拶文 作成します