毎日に変化〜 ブログNo.863

深夜1時起床

やはり眼が覚める 醒める

ここ2、3日で また大きく

情報が変わってきましたね

もちろん自粛活動の延長ということで

調整が入ったようですね

各国ではすでにロックダウンが

解除となっているところがありますね

これは ただ単にロックダウン解除と

安心していてはいけない!ということですね

もう経済が破滅の状態にまで

極限の状態にまであるという鐘の音が

鳴らされているということです

我が国にしても 国全体を襲う

鐘が鳴っています

ここからは

日本では将来的なことが視える

読み取れる方である

本田健さんの一部のメッセージです


5月3日(日)21時より開催致しました。
 
3月8日に作家生命をかけて、本田健は発信し始めてから、2ヶ月弱が経ちました。この間、世界中に感染が広がり、人口の半分がロックダウン生活を送っています。早々にロックダウンを始めた国は、まだ感染拡大が収まっていないのに、緩やかに一部解除が始まりました。それは、このままロックダウンが続けば、経済的に壊滅的な打撃になるからです。もうすでに、現在進行形で世界の経済が大幅に崩れ始めています。原油の先物の市場では、史上初に原油価格がマイナスになりました。石油の需要がありえないレベルで減っているからです。今、世界中の国境が閉ざされ、貿易は止まり、レストラン、お店、会社が閉まっています。
 
日本でも、4月初旬から非常事態宣言が発出され、全国的に広がりました。当初は、5月6日まででしたが、世界の先行している国と同様、その期限が5月末までに延長になりそうです。そして、その5月末でさえ、延長することもあると誰もが感じています。
 
この先にある世界。それは、失業者が大量に出る社会です。実際に、アメリカでは、この6週間で、2600万人も失業保険の申請をしました。フリーランスの人の中には、その用件を満たさない人も多くいるので、実際に失業している人は、3000万人以上いるようです。
 
日本でも、多くの飲食業、旅行業、小売業が大打撃を受けていて、これ以上自粛が続くと、6月以降、大量の倒産がおき、失業者が街にあふれることになるでしょう。
 
これから、世界は「仕事消滅時代」に入ります。今のウイルス感染がすぐに収まったとしても、もうこの流れは止まらないでしょう。それは、もう世界中で需要の収縮が始まっているからです。ロックダウン が解除された後に、住宅や新車を買ったり、贅沢な旅行をしたり、ブランド品を買い漁る人は、もういないでしょう。収入が減ると、お金が使えない、するとまた収入が減るというデフレスパイラルに入っていくことになります。

以上となります

正直

否定的と取られるかもしれませんが

作家さんですので

メッセージには多くの 戦略があります

これを理解しなければいけません

間違っていないことは

解除後なのです

問題は 先見性あるかたはここで

ピンとくるはずです

ですので 雇用を守る 必ずしも守る

ということは ここ2、3日でも大きく変わって

きたということですね

ものを買うということができなくなるのです

自分の暮らし道を支えていくだけで

精一杯の世の中となるわけです

実際にこのブログをご覧くださっている方も

先々が心配となり 例えば新車を購入する

あるいは 住居を設ける

ということに抵抗が働いていませんか?

それが 例えば自分だけではなく

周囲のみんなが そういった考え方であれば?

どう思いますか?

それこそが破滅となるわけです

国がなんとかしてくれる?

その考えは 正直申し上げて

1番もってはいけない考えかたです

もうすでに 生き残りをかけた

会社通し 社内 学校 病院

政治の世界でこれから 生き残りをかけた

戦いが始まるのです

多くの会社も 必要最低限として

社員さんの 人員削減に乗り出すことでしょう

命をかけた 戦いが始まりました

でもなぜか また2、3日後には

情報に変化があることを

祈っている自分がいます

自ら改革することはできますからね