エール  ブログ№222

おはようございます

昨日は 久しぶりの連絡? メッセージを目の当たりにして

正直 驚いたし 動揺もした

そして 実際に あってみて 実の息子かと

正直にいうと 本当におもった!  でも実の息子君は いつものように 優しい眼差しで僕に微笑んでくれてたね

それで!  これはあなた向けに ブログを更新するよ

ともやが生まれたとき 産声?が聞こえたとき パパは 廊下で ひとり泣いてたよ

本当にうれしくてね  こころからうれしくて うれしくて

あの時のことは  今でも鮮明に残っているよ(笑)

どんなときでも 肌身離さず 朋哉を抱きかかえていた自分!!

本当に いつも 僕から 離れなかったし もちろん 僕も 朋哉を離さなかった(笑)

こうしてブログに残すのは? と懸念もあるけれど

朋哉を抱きかかえながら 車を運転したことも あった(笑)  これはカット だね

それぐらい 朋哉のこと 本当に 大事に 大切に 思っていたよ

あのときは 自分も 相当若かっただけに

子育て というものを知らずにいたから 君には本当に迷惑かけただろうね  本当にごめんね

はじめて パパ と呼んでくれたのは 憶えてるかな??  二人でお風呂に入っている時の事

突然 朋哉は パパ!と声に出してね!  あまりにもうれしくてね すぐにいろいろな人に自慢したよ(笑)

君が生まれてからというもの  お仕事が増々忙しくなってね  

そして はじめて受けた 2級建築士! の受験後? これも覚えてるかい?

2級のとき 製図で 不合格となり かなりくやしくてね

ひとりで 部屋で 悔し涙を 流したとき 

朋哉は 僕の 背中に抱き着き  パパ 大丈夫かい  って声かけてくれたね

背中から しばらく離れず 僕のこと慰めてくれたね  

あれも 本当に うれしかったな~  翌年 無事に2級建築士 受かったもんね!!

朋哉のおかげだと本当におもってるよ ありがとうね!!

どんなときも  君は 誠実で 筋が通っていて  なんせ笑顔が本当に素敵だよ

会う都度 会う都度 いい男になって 本当に自慢の息子だって おもってるよ

辛く 苦しい ときも  なにも言わず ただただ ひたすら我慢…

いつもパパは そんな朋哉の姿勢に 本当にすごい男だなっていつもおもってたよ

君を尊敬するよ  本当にありがとうね 

いよいよ 20歳間近だね  20歳を 病室で過ごす?  そんなことは君は気にしないだろうね

でもね 20歳の記念は  しっかりとお祝いさせてもらうからね

朋哉 負けるなよ ! っていっても 君は負けないか!!!  

そんなこといったら パパが負けるな!って 言われそうだね

本当 お互い がんばろうな!