距離感を  ブログ№326

おはようございます

最近の ルーティンとして

4時30分に起床し まずは 歯磨き 顔と  髪を  洗うことからはじまり

そして 読書に 清掃!  清掃では WCを重点的に行います

ここからが 最近の  追加のルーティン!!

自宅で  プレゼンなり  ある程度の業務を 自宅でこなす!!ということ

こうしているうちに  時間をわすれ プレゼンなどに!資料作りに!

精をだし 時間を忘れることもあります(笑)

有効的に限られた時間のなかで使命をどのようにつくっていくか!

これが いつものごとく課題です

そして自分自身の 課題といえば やはり社内との距離感!ですね

経営者とは どうしても全体をみてしまうがため

現場の業務の流れ そして 社内の環境など

どうしても 目が行ってしまう!  現場がいついつまでに終わりそうであれば

次の現場のことなど考える

そして われわれの工事というのは必ずしも 行政とのかかわりがあるということ

そこに 現場の段取りと 社内との距離感が生じてきてくる

いったいどうしたらと?  と模索する毎日だが

今日の職場の教養にもあるように  聴くことに徹する!  それが社内のことを理解できる

唯一の 経営者としてできること

売り上げのことだけ考える 会社であれば 決して社会として認められることはないだろう!!

社会をつくるという そして建築を通して 幸福の礎を創造する ということ

では 幸福とは何か?

仕事を通じて  自分の可能性なり 知らなかった自分の存在価値や 生きる意味!  というもの

社会で  必要とされる存在であると 自ら感じたとき

心から湧き出る 喜びにみたされるということ

自分の成長できたと感じれたとき  真の幸福というものが  宿ります

これは 物や 欲というものが満たされた以上の  喜びに包まれます

ただ  いまは  その幸福までの  道のりに

経営者として 社内との  距離に  躓いている自分…

それが  原因で  すべてが空回りしている

自分の限界を知ったとき  それまで!という自分の限界に 歯止めをかけてしまうのが

今の 状況!  

これでは 人としての成長は 感じることができない

ではどうしたら?  と日々  こころ苦しく 自分をせ攻めてしまう

この 距離感をどのようにして…

経営者としての  質が  問われるときにある