LEDの実態〜 ブログNo.602

道内1番暑い〜帯広へと

もどってきました〜

こんにちは

17日の午後から唯一の夏休みをいただき

大通り公園で

黄金色の飲み物を〜いただき

それから甲子園を観ながら

サウナ!サウナ!サウナ!〜

10分12セット!

明日からまた頑張れます!ありがとうございました!

今日は勉強会!

建築のことをさらに磨きあげるために

学ぶ学ぶ学ぶ!

皆さまタイトルにもありましたが

LEDの本来の性質、人体への影響

など

ご理解?されてますか?

Wikipediaでも紹介されてますが

人体への影響は、ここ数年でも

悪影響あるという現実が、数多く実証されています。

当時は

玄関照明として採用すると

虫を寄せ付けない!といった

キャッチフレーズなどで

人気を集めた商品ですが

これが実は!問題だったのです

言葉がわるいですが、虫すらも寄ってこない

影響のある照明だということなのです。

生命あるものにLED照明を使用すると

瞬く間に生命機能を持たずに生命維持できない

環境となるのです

Wikipediaでは、不眠の恐れ、睡眠障害なども

あげられていて

徹底的に人体が改良され、生命機能を失わせる

それがLEDといった現実なのです

国内のコンビニエンスストアのほとんどが

LED化されました!

ここで働く方

そしてフルにLED化した住まいに

暮らす方!

我々も早くにこの実態の解明に

取り組まなければ、お客様へ!多くのお客様へ

影響をお与えすることになります。

まだ事実解明とはいきませんが

養殖場、養豚場などで使用された

LEDにより、全ての生き物が壊滅した

実態もあります。

我々は自然界で生きている、植物、動物よりも

生かされている環境にあるため

生命への影響には、自然界で生きてるものよりも

時間がかかる生き物です!

根底から変えられている私どもの

暮らしの環境には驚くほど

生活圏が失われているのです。

実態も実証も明らかにされぬまま

知らず知らず

健康への被害を、身体への負担を与えているのです。

病院は特にLEDから

離れた状況、空間をつくらねばなりません

病院だけではありませんね

最低でも公共機関、公共施設

学校もそうですし

行政なども…もちろん身近な暮らし…生活

知らぬ間に、私たちの生命が奪われている

この事実を

私たちは、知っておくのと

知らぬまま過ごすのとでは

生き方、暮らし方が変わるのかと…

日本の暮らし道を

私たちにあった環境を整えていかなければいけません

照明器具のカタログの

約8〜9割はLEDとなりました

ですので

選択肢がなくなってきました

根本的に変えていかなければ!

というところなのです!