建国記念日 M&Aの基準 ブログNo.778

建国記念日

初代神武天皇が即位されてから

2680年

4時30分起床〜

昨日はソファで爆睡〜そして朝を迎えた

今日はM&Aについて

ですが

会社を事実上M&Aということに至った

最大の目的は

創業のおもいが実に込められている

それは

身近な存在であり

お客様の身近な存在でありたい

という信念が

M&Aということに至った

創業わずか6年で

ここまで成し遂げられたのは

紛れもなく 仲間のおかげ

そして支えていただいてる

協力業者さん

お客様

ご近所さんであったり

経営者の先輩たち

時には叱咤激励してくださる

師匠

これからはますます

M&Aというのが増えてくる一方

やはりそれだけ多くの

中小企業がなくなるということ

経営者の平均年齢が北海道でも

高い地域が!ここ釧路となっているなか

人口にしても

減少傾向に歯止めがきかない

状況の中でも

建築家としてやるべきことは

身近な存在としての

地域への恩返しであったり

アピールであったりと

物を生み出すということよりも

守る といった

日本人の根本としている

質素倹約の精神を奮い立たせること

それが一番であると

強く信じています

M&Aはますます多くなるでしょうね

そのための先人の知恵も身につけなければ

会社を大きく

あるいは幅を広げる

深みを得る

すべてに 公益資本主義が

主体となる世の中の実現です

株価 利益を追求する 経営であってはいけません

ここで

ある一文を紹介します

「経営者が何も言わずとも、社員が勝手にビジネスを動かしていくような会社にすることです。強引さ、知恵、戦略を駆使して、急激な成長を続けるような会社ではダメです」

資本主義国家から

みんなを幸せにする資本主義に

注目を浴びているのです

今、世界では人口増加による食糧問題や環境汚染問題、日本国内に目を向ければ人口減少、地方の疲弊、超高齢社会の到来といった問題を抱えています。それらの問題を改善していくためには、「いい会社」がさらに増えていくことで、まず日本が変わる必要があると説かれています。

そして、その日本的経営の本質を世界に広げていくことができれば、地球全体が必ずより良いものになっていきます。

皆を幸せにする「公益資本主義」の考え方を今こそ世界に広めていく必要があるのです。

私もその考え方の一人です。

みんなの幸せを考える社会、会社

豊かな精神が

新たなる産業を生み出すための鍵となる

豊かな精神の源こそが

この公益資本主義といわれています

それにはやはり 心 ですね

呼び覚ませましょう

奮い立たせましょう

日本の精神を!源を!