黙祷

父の  見舞いのあとに

夕方からランニング…

こんな  日常的なことが   当たり前と思われる日常が…

いともかんたんに… 

一瞬で失われたのは

もう 21年も前のこと  

ごく普通の生活が 朝5時46分の 大自然の災害によって 

失い

そして   6434人という 多くの犠牲者が…

21年前におきた  阪神淡路大震災ではありますが

まだ  つい最近の出来事のようにも感じます  

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それから  16年後の3月11日に 東北地方太平洋沖地震…

地震発達地のプレート上に存在する 日本 は

自然災害と 隣り合わせの  地にいることは  間違いありません

どこまでの  備えを必要とするかは  専門家すら  先を読めません

都心では 地鳴りが!  富士山の裾野では 異常反応という ニュースが!

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いつどのような  被害 災害が見舞われるか

ただ 災害に 備えるだけ??  それだけが

日本で 災害から  逃れるすべ? なのでしょうか??

僕は  そうは  おもいません

備えあれば患いなし…   果たして  それが正しいのでしょうか

準備ということでは いいでしょう 

ただ 非常事態での 準備に  備えに すべて  囚われてはいけません

何の為に生きているのか?かを問うことです

大切にすることを  大切にしない限り  幸せはいつまでも おとずれません

家族  先祖  そして  自然  に感謝することですね

自然との調和を しっかりと 生活に 取り入れることです

そのために  風水建築が  存在しています

風水建築についての  ご相談は  こちらまで → https://world-d.jp/inquiry.html

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