デザイン建築  の作品

こんばんは

こんな時間での  投稿です

きょうは  久しぶりに 別海町へと  お邪魔 

…  というものは  普段から  私どものを

支えていただいてる   お客様のもとへ 

御礼  と  あいさつ   かねて  行ってきました

弊社で  先月 通信と アンケートをご郵送し

そのなかで  貴重な  アンケートへの   ご回答をいただきました

僕が以前に  すべてのことを  担当し

いろいろと  お家以外のことでも  多方面わたって  

おはなしを  きかせていただき  本当に思いで深い 

感謝をこえた感謝の心で いっぱいの お客様です

お子様も  すくすく  ご成長されてる  様子がうかがえ

本当に  心温まる ご家族に触れることができ

本当にありがたく 感謝しています

アフターメンテナンスとして  そして  これからの  住まいづくり以上の

お付き合いとして  ますます  深く  末永くお付き合いさせていただきます

IMG_4530.JPG

↑  こちらにある  お住まい!  一部紹介させていただきます

正面に見える  大きな  窓から  光がリビング全体に差し込み

そして北側からも  柔らかな光が差し込むようにと

南   から   北   それぞれ交互に  光を分散させるように提案しました   

分散させることによって  やはり  季節 という

時間軸の流れを 感じられるようになります    

家族それぞれの イベント 行事ごとを  一人ひとりが  感じられるようになれば

より 家族愛が  そして 自分の存在の偉大さに大きく気づくことにつながる

そのことを  こちらに住まわれている  ご家族の一つのテーマとして

大きな  光の差し込む  窓を  設置しました

IMG_4532.JPGのサムネイル画像

南   北と   それぞれに  大  開口の窓を設置すれば

リビングに  ”抜ける”  という  言葉のフレーズが生まれます

抜ける  というのは  緊張が  ほぐれる   疲れた体をいやす

発達している 筋力をやわらげ  肩こり  腰痛にも  役立ち

身体の ことにも 関係性が よりうまれてきます

本当に  人間の身体と  建築物は 深い関係性が あります

そのことを  世に知ってほしいため  4月より 私がメインとなって

つたえていく 講義をはじめます   期間は 6ヶ月  です

地球と建築との  関係性をしり  そこに佇む   人との関係性を  より深く知り

与えられた使命を  全うする  ことが  全てとなる  講義となります

人はいつしか  自然療養という言葉から  かけ離れた生活スタイルとなった

建築物も つくっては壊す  つくっては壊す といった  無意味の存在となっている

建築物が多く目立つようになった  地球上の生命体の力をお借りして  形となって存在している

だからこそ 地球と 建築物との 共存は 計り知れないものとなる

究極的なところは  感謝ということ   感謝をもたずして 日常を過ごすのでは

建築物にしても 与えられた使命というものを  目的を 果たせないままで 終わることになる

人間と同じように  建物にも それぞれの  使命と役割がある 

テーマは  自分で自分を自分にする  

建築物としての  役目を活かすことになります

役目を 果たしている  建築物は 人へ健康な  身体づくりと  幸せの共存を  尊重する器となります

目的を果たしている  建築物は  長く生きることにつながります

4月から  より  ゆたかな  塾を開講いたします

意味を知ることで 住むということの  人間としての価値を知ることになり

感謝の心が抱くようになります

詳しくは 2月3日のブログをご覧ください

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