悲観  風水という視点を

こんばんは

お盆休みを終え

今日からお仕事の本番

スタートって 必ず使命への確認を 求められる

それも これでもかってね  それが 予想できる範囲だから

まだ この位置か って いう悔しい思いと 

先を見過ぎて 焦っている自分に 本当 イライラ  

以前の自分ならね (笑)   やはり違う 身心 を整える 鍛える 磨くって ってこと

でも まだ こころもと 焦りがあるから これは つねに自問自答 して

自分をみておきたい   で??? ってことです

自分を見るならだれでも できる

時間を見方に 己の志を見方に  前進あるのみ  

風水のヒントを 得ようと あらゆる 角度から 易学 占星術 家相

など 多くのことを 学ばなければならない 

古くからあるだけに その学ぶ量といったら 膨大

ひとつひとつ くみ取ると 時間が足りない

では どうすれば? ってことですか

風水というものをとおして 何を伝えていきたいのか ということ

自身の感性とあわせもち 世にどのように貢献するかということ

風水鑑定は 誰一人として 同じような ことはおきない

これは当たり前  

ここに何かを おけば 運気がますとうこと

これをもてば 運気が上がる 

というのは 視点が 違うかと おもう

そのお部屋 一つ一つ 建物にしても 

すべてが 魂が 宿っている  これは本当 

人 一人として 同じ人物が いないのに  

全ての物質的なものも そうです 

一見同じようなものであっても 全く違う性質をもちます

同じ性質でもないものに これを置くと 運気が上がるということは

正直 ありえない話なのです

でも そのことすべてを 否定しているわけではありません

その行為にたいして 自分 自ら 信じ切るということです

信じるきるということは それだけで 運気はあがる それは間違いありません

それも ワクワク 感も加われば 最高の話です

実際に 気の流れというものを 変えることで 

信じること以上に さらに 自分を信じることをプラスすれば

明らかに 過去も変われば 未来も変わってくるのです

それは 間違いのない 事実 

さてこれから 風水について 深く勉強しようかと

  

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