現代  建築という道の行く先は

こんばんは

昨日は わが社が 工事に携わった

飲食店へと お邪魔し ゆっくりゆっくりと おもいのままに

くつろぎ 食を楽しんだ 居心地の良い 空間は 人にゆとりをあたえ

なんか 知らないけど あそこのお店に いきたくあるんだよね

って 不思議な感じに 人のこころを つかむ お店となる

これも 立派な 風水の考え方である 

今こそ 古来から ある風水 を 土地 建物に 生かす時がきた

まさに 現代建築という名に 相応しいこと 

風水を利用し 昔は 街づくりが 行われていた

実際に インカの人たちがつくったとされる マチュピチュ

世界最古の巨石構造物が地中海にある マルタ共和国

そのほか 歴史に名を残す建築物が 風水によって 建築された

建造物が 多くありました

全てが 季節 自然の流れを 利用し 時間そのものを 

古代建築から 風水建築から 暮らしとともに 生活の知恵として 役立てていた

次代に残す 建築とは 親子3世代の家づくりとは 

その土地 あった 流れを 引き寄せ 操り

そして 流れを 読み取り 土地にいかしていく

土地選びの 条件は多数ありますが

決して 南向きの土地が いいというわけでは ありませんし

3方向 道路に囲まれている 土地もいいというわけでもない

高さ その土地の形 道路状況 水はけ 近隣の状況などなど

判断しなければいけないところは 多数あるということ

学校が ちかい 職場がちかい 利便性がよい 親が近くにすんでいる

はたして この条件が整っている ことがすべてが いいかというと

まだまだ 土地には 隠された 流れというものが あります

よい運を運ぶ 気の流れを いいものとする

土地一つ一つに 違いがあります

この地球上に 存在する すべての 土地

一つ一つの 気の流れをよくすれば 必ず町の活性化へとつながっていく

 

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