事業  は何のために

こんばんは

本日で70回目の ブログです

いやいや 本当に かっこつけの あまったれの人生  ぼく

結局だれかに 頼り  ついていかないと 物事の判断がつかなかった ぼく

なんとなく わかってきたな 自分の説明書

人の目をきにして 肝心なこと 思いやりや やさしさ 愛情というものを

本当に 失っていた   でも 気づいているようで まだまだ 

でも なんとなくですが  やっと 本来の 自分なり

事業への 思いが  見えてきた  まだまだ だけどね

理屈っぽいことより 行動派で  とにかく 愚直に物事に とりくんできた

見ず知らずの ひとにも 遠慮なく  物事 その人の人生から

素直に学んでいた  大切なことっていったい って意識しながら

自問自答しながら  やはり ふかく 痛めつけなければ

わからいようだ  自分っていう人間は

だから わかりやすくて 扱いやすいとおもう

事業の目的に ついても  社会に いかにして 貢献すること

社会に 今の 事業が必要とされているかどうかということ

社会に なくてはならない 存在か どうかということ

もう やめよう  そう  ひとから パクる人生

いいさ でも マネすることはね  でもね マネすることの意味と

目的をけっして 見失ってはいけないという 理念がなければ単なるパクリで

おもってしまう ただの おバカさん経営 になってしまうから

究極の 事業への目的を しっかりと もってなければならない

そう もくてき 独りよがりの 目的ではなく  だれもが きょうかんできる

共鳴できる 理念が ひつよう  

ホームページに 掲載している 理念は なぜか 誰かを意識している

たんなる かっこつけの 理念かなって 正直おもっている

まわりを意識し  うまくいっているところに  どうすればって?

いやしい経営を しかねない  理念だと おもう

社員さんのこと お客様のこと を 本当に考えたうえでの理念なのか

理屈ではいけない  働きたい 働きかけたい  自分に

何のための事業だってことを   かっこつけるな 自分

誰も見ないし  とにかく 一人じゃないし いろんなかたの 力だって借りられるし

きょうだって 本当にうれしいことが あった  わが社の従業員さんが

自分の仕事を こころよく 引き受けてくれた  素直にうれしかった

衝撃的 魂が ゆさぶられるほど  うれしかった

だから 自分は 一人じゃない むしろ 大切な これからも 大切にしていきたい

仲間 家族のような 素敵な 仲間が いる

だから  何のための 事業なのかを  とことん 自分にききたい

  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。