釧路  設計士として

こんばんは

札幌から 無事に帰宅した

僕は 会社としての  設計者としての 本質を

いかにして 伝えていくか?

と!考えていていたのは つい先日まで

研修をうけてからというもの

いかにして 目の前にいるかたの 本質を

どう感じるか ということに 集中 焦点 を合わせることに

方向性を かえることが できた

確かに そうだ 自分をみるのは 内観といことであり

これは 宮本武蔵 からの 歴史ある学びである

その 内観得た 学びから いかにして

外の 世界を 知るということを 意識し 現実ではなく

空想の 世界へと 設計士としての 創造の世界へと

形を 生み出せるか

釧路市 の 一人の 設計士として 志 をしっかり持てば

生まれ育った この釧路で 

代表的な 建築が  

世界を 代表し 

それが やがて 世界遺産と なるのは

遅かれ早かれ 遠くない 未来に あるのかと 自負している

できない理由は ない  出来ることしか 考えられない

これも 釧路 を 代表する 設計士としての

役目なのかと  それを

いかにして 発揮するか

今後の 自分に 期待したい  

歴史上 名を遺す

風水建築士であり  釧路の 設計士 で ありたい

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