物語  を売る

こんばんは

昨日は 理念と経営の勉強会でした

なんといっても 経営者の大先輩方々と 一緒に勉強できるって

本当にありがたいと おもってます   本当に 

今ある 環境に 本当に感謝しています

経営者の諸先輩方々から たくさんの学びをいただける

苦労のどん底から 並々ならぬ 努力の  そうですね

努力という言葉では 表せないですね   難しいです

経営って 本当に 感慨深いものです 僕が 語るには まだまだはやいですが

奥深き 追求することの ワクワクは ものすんごいものです

さて 今回の学びを ブログに残していきます

タイトルでもありますが 

全てにおいて そうだと思いますが  物売りであってはいけないということです

モノではなく 物語を 売るということです

何のために それを 買わなければいけないのか 

何のために 必要なのか それは どういった目的で

というのは おそらく 感覚的 主観的 

あらゆる視点での 購入意欲が湧いてきて

結局 欲しいという欲と 思考とが あってはじめて 買う という目的が

果たせられると思います

例えば 食器でいいますと なんでその食器が必要か!で考えますと

自分のつくった 料理を そのお皿に盛りつけする 

そこのお皿に盛りつけられたのは あったかいシチュー

ここからですよね 物語って

そのシチューは誰のために つくったものであるか

もしかすると つくった本人の 子どものころを 思い出した のかもしれない

いろんなシチュエーションが 考えれるかと思います

果てしなく ですよね 

食器を買うだけでも いろいろな物語が あるということです

それってすごいことですよね  素晴らしいことですよね

モノを手にして 欲しいとおもった瞬間 物語の背景が生まれてくる

言葉なんていらないですし ありのままフラットな状態で 

もちろんフラットな クリアー な状態でいるということは 周囲の援助も必要な時もあります

ぼくには 物語を いかにして 生み出せるかという 

お手伝い  お役に立ちたい

最も 物語をつくっていきたい 

夢がある  地域をいかしたい 地球に元気をあたえたい

地球をつくりたい 

そんな 夢が あります  

これも 何のために という物語であったり  底知れぬ 背景が必要であります

できない理由なんて 思いつかない

それより なにより 全てのことに 物語を つくっていきたい

うんうん  そうそう つくっていきたい

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